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LAND CHAPEL

世界的建築家 隈研吾氏が手がける新チャペル

GRAND OPEN

世界的建築家

隈研吾氏が手がける新チャペル

2018年11月22日。

夫婦の記念日に新しいチャペル
LAND CHAPELが誕生しました。

設計デザインは、新国立競技場の
設計者にも選ばれた世界的建築家 隈研吾氏。

九十九島の豊かな自然と大地をコンセプトに設計されました。

壁面を構成するアーチ状の植栽がシーズンごとに
違う表情を見せてくれます。

Photo © J.C. Carbonne
隈 研吾
KENGO KUMA

隈 研吾 / 建築家

1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年、隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1997年「森舞台/登米市伝統継承館」で日本建築学会賞受賞、その後「水/ガラス」(1995)、「石の美術館」(2000)「馬頭広重美術館」(2000)等の作品に対し、海外からの受賞も数多い。2010年「根津美術館」で毎日芸術賞。近作に浅草文化観光センター(2012)、長岡市役所アオーレ(2012)、「歌舞伎座」(2013)、ブザンソン芸術文化センター(2013)、FRACマルセイユ(2013)等。国立競技場の設計にも携わる。著書に、『自然な建築』(岩波新書 2008)、『小さな建築』(岩波書店 2013)、『日本人はどう住まうべきか?』(養老孟司氏との共著 日経BP社 2012)、『建築家、走る』(新潮社 2013)、『僕の場所』(大和書房)など。

九十九島の自然を纏う国立公園内のチャペル。

内部も外部もグリーン・リングでおおわれた“大地のチャペル”
グリーン・リングは大地と建物をつなぎ、新郎と新婦の心をつなぎます。
グリーン・リングは九十九島の様々な緑を見せるパレットです。

LAND CHAPELのイメージ LAND CHAPELのイメージ LAND CHAPELのイメージ

誓いのシーンを絵画的に美しく。

木々、緑、海。

九十九島を構成する自然の要素を取り入れた空間は、
屋内にいながらも、ガーデンの木陰のような心地よさ。

大きなガラス窓の向こうには季節の緑が広がり、
お二人の誓いのシーンに絵画的な美しさを添えます。

LAND CHAPELのイメージ
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木材を「最先端の素材」として積極的に採用する隈氏のデザイン。木々をふんだんに使った空間。
LAND CHAPELのイメージ
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九十九島の自然を纏う国立公園内のチャペル。

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九十九島のイメージ 2018.11.22 GRAND OPEN